Angler's Do!
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北海Do!より愛をこめて ~     略して『アラDo!』~我が敬愛すべき北海道の鱒と仲間たちのことを書こうと思います。
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カテゴリ: ※梅鱒班『半丁』( 10 )
<cast-208> 半丁、実はバルタン星人だったんだ!
鱒々釣りの世界から離れていくこのブログ…>漏笑

昨年末には恒例の納会が賑々しく開催されました。遅れ過ぎの報告ですね>否笑
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確か僕が最初に納会にお呼ばれしたのは、オークラビル二階の「北まる」でのこと。
あれから13年位経ったのかな?? 
皆で釣りに行くことは減ったけど、集まれば話すことは尽きぬ訳で…。
いつまでも続けたいと思うのであり鱒。

ところで半丁がフェゴ島から帰ってきました。 昨夜はその報告会を兼ねた宴でした。
アルゼンチン産のパンチの効いた赤ワインを嗜み、地球の裏側でも流行っているらしい
ラバーレッグのお土産フライを頂いたのでした。 
こうして『マルコー』な夜は耽るのでしたとさ!

全然関係ないのだけれど、半丁って『バルタン星人』に似ているなと…>笑

次は最近梅鱒班で流行っているゲームでも紹介してみましょうかね…??
Anglerならではのゲームだし、これ意外と難しいんですよね。 乞うご期待!
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by kin-ame | 2012-03-03 18:10 |  ※梅鱒班『半丁』
<cast-207> Rio Grande,Tierra del Fuego
相変わらず釣りブログになりきれぬ「Angler'S Do!」。
久々の更新だというのに釣りネタはニオイまで…>笑 まぁ、毎度のことだからお許しあれ。

2月3日に行われた<壮行会>、なんの<壮行会>かというと我らが班長の<壮行会>。
年末に我らが班長が「オラ、フェゴ島に行く!」と突然のセレブ釣行宣言。
去年はなかなか道内の釣り旅にも行けなかったのに、突然に地球の裏側まで出張ると
言い出したのだから、班員としてはク・リ・ビ・ツ・テ・ン・ギョ・ウ!!
どうせ地球の裏側まで釣りしに行くのなら、例え飛行機が落ちても悔いの無いように
送り出してやらねばと、ココロ優しい班員達お手製のフェゴ島仕様のフライを持ち寄り
<壮行会>を催すことになったのでした。
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そりゃ負けず嫌いのAnglerが集う席ですからタダで済む訳がありません。
それぞれがフェゴ島をイメージして創ったフライに独特の品評が飛び交います。
そんな中でもやはりヒラッチが用意した必殺ウェットに一同魅了された逸品であった訳です。 
 班長「コリャ釣れるわな~」
 一同「フムフム」

これだけじゃナニも面白くないとボヤく読者を尻目に、『マルコ』の巻き貯めたドライフライ
を酒の肴に「アアデモナイ」「コウデモナイ」と好き勝手に品評を繰り返す面々。
その独創さに相変わらず涙が千切れるほど笑い呆け続けた一時でありましたが…、
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o-sama「こんなヘンなフライ巻いてちゃいつまでたっても釣れないゾ!」
マルコ「o-sama、これは三野さんが巻いたんです…>失笑」 ⇒ 一同爆笑!

地球の裏側といえばアルゼンチンだし、アルゼンチンといえば「母を訪ねて三千里」だし…、
「母を訪ねて三千里」といえば主人公のマルコが欠かせない訳で…。

梅鱒班に『マルコ』誕生の瞬間なのでした…。


班長、いってらっしゃい! 皆が過分なお土産待って鱒よ~!!
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by kin-ame | 2012-02-08 19:43 |  ※梅鱒班『半丁』
<cast-132> 氷落ち
先月のこと、我らが班長が故障した。膝に水が溜まっていたらしい。
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そうそう、班長!きっとその水って、あの晩成温泉で体洗ってた時の・・・爆笑
この一枚は、それを暗示していたとか、いないとか・・・。

そろそろ全快の一報があっても良さそうだけれど・・・o-sama!
来週中に牛川とGW釣行の下打ち合わせを兼ねてご機嫌伺いで尋ねてみますか? 



間もなくGW、またあの島への上陸作戦決行が近付いている。

あの島では数々の逸話が生まれている。

まだ夜も明けぬうちに寝床を這い出して、息も凍らんばかりの湖畔から急いで舟を出す。
湖面を覆う一面の霧は、僕らが目指す方向を閉ざし惑わせ、これから起こる楽園でのひ
と時に向けて、嫌が追うにも気持ちを高ぶらせてくれる。
もう少しで自らの廻りに沸き起こる数々のライズに戸惑いながら、ネイティブトラウト達と
の至極の碧い時間を過ごすこととなる。
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今年もまた、何にも代え難い時間が、何より代え難い記憶を創り出してくれるに違いない。
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あと23日後、もう10年以上も続いている宴、そうあのスーパーエキセントリック
民宿「ぎんれい」での宴がやってくる。
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by kin-ame | 2010-04-10 16:30 |  ※梅鱒班『半丁』
<cast-123> 琥珀色の夢
僕にとって最近覚えた味と言えば、茶色い甘露の味のこと。
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ここ13年以上、次の日に残すことを嫌って焼酎ばかり飲んでいた僕にとって、茶色いお水は
ハードルの高い嗜好物となっていたと思う。
そんな僕が、今では寝る前にストレートで一杯あおるようになっているのだから驚きだ。

今思えば有難いことに、僕はここ数年の間で幾つかの乙な楽しみを覚えてきた。

一つめは、中途半端に付き合いで楽しんでいたFlyfishingが、いつの間にか人生の中心に近い
ところへと割り込んできていた。

二つめは、湖面のアメンボ フローター。これは常に人生観そのものを考え直させてくれる。
ここ一番の判断に迫られる時に己に問い直すには、これほどふさわしい場所はない。

三つめは、ほぼ強制的に始めさせられたSpeyfishing。通うステージが増えた、攻め方に幅が
持てるようになった、そして何より・・・友が増えた!

そして、四つ目が茶色いお水。それも出来るだけSpeysideの蒸留元が好ましい・・・はず。
これらの一杯は、Flyfisherにとって、街に居ながらにして川面を身近に感じさせることのできる
とっておきのアイテムとなり得る。決して行ったことのないスペイ川の畔であってもだ。
もはや必要なのは、隣を飾る「華」なのではなく、己を納得させることができる「理屈」に違いない。

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そしてこれらを僕らへ遠まわしに直接的に師弟関係を駆使しつつ教え込んだのが、我らが班長だ。
最近元気がないのが気になるし、釣りに出たのに飲んでいる時間の方が長くなっていることを気に
やむ弟子が多いことも確かなこと。

どうやらそろそろ五つ目が必要になってきたのではないだろうか?
彼を奮い立たせることができる秘薬は、なにもバイ◎グラだけとは限らないっ! ・・・ってか!?
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by kin-ame | 2010-01-12 13:49 |  ※梅鱒班『半丁』
祝!<cast-90> 「朱鞠内で締まりない」 ~ お粗末っ!
先週までのパラダイスのような阿寒遠征の興奮もまだ冷め遣らぬうちに、まるで茶鱒にも似た
貪欲な食欲を持つ梅鱒班は、その日の結果のことなどまるで心配もせずに釣ったこともない
イトウの引きについておしゃべりしながら高速道路を北へと進めた。

午前3時過ぎに現地へ到着。すでに湖畔では、自前の船で各島へ渡る方々が準備を進めて
いた。それにつられたかどうかは不明だが、興奮気味の班長はまだ宵も明けぬ内にそそくさと
準備を進める。

前浜前ではルアーマン達が桜鱒を良いペースで掛けていく…。 一方、フライマン達は…。

午前5時、渡船で「北大島」へ渡る。 最後に乗り込んできた一人の客が「浮島」に渡るという。
今にして思えば、その時に何故理由を聞かなかったのかを悔やむばかりで…。

無事に上陸。地面が多少滑るのはご愛嬌。ほとんどバックがとれない岸際でライズが起きない
か注意しながら進む。
それぞれが思い思いのポイントでラインを打ち込む。若干西からの風に悩まされることになるが、
キャスティングが上手にいかぬ理由には全くならないと自分を戒める。

午前6時、午前7時と時は過ぎ去る。皆は何を慌てているかのように岸際を右へ左へと大きく
ポイント移動を繰り返す。ここではフライマンだけではない、ルアーマンも同じこと。

全くといって鱒の生態反応を感じることができなかった。
油ヒレのない種族が時折控えめにライズマークを見せてくれる程度。
ワカサギですらほとんど見ることはできなかった。   一体どこへ行ったやら…。

ほとんど寝ずに朱鞠内入りしている面々に疲労が色濃く出てき出す。
残された僅かな時間内で、どんな手を打てば、望む釣果が得られるのか、考えるの図っ!
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さて問題です!班長は何をしているのでしょうかっ?
  ①今日のお昼は何にしよう?
  ②今度はどの鱒○○とドンチャン騒ぎしようかな?
  ③この際、Qでもいいかな~?
  ④きっとo-samaが来なかったから釣れないんだっ!
  ⑤ただ寝ている。
                …ファイナルアンサ~?! 名誉のために答えは本人から…。

兎にも角にも無念な釣行となってしまった訳で…。
しかし帰る道すがら、幌加内蕎麦のお店を2軒もハシゴして、美味な蕎麦と蕎麦屋の卵焼き、
日本酒に焼酎と堪能させていただくことに相成った。満足、満足!
やっぱり旅っていいな~!

【おまけ①】
念のために付け加えておくが、エッチーはお昼時の前浜でアメマスを釣っている。
あの有名太平洋側河川で見るようなグリーンバックで精悍な顔つきだったらしい…お見事!
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※写真はあくまでもイメージです>大笑
【おまけ2】
今回残念ながら参加できなかったドボン王「o-sama」は、帰り際に北24条の赤レンガで
行われた「ジンギ反省会」にも来なかった?!…のか?
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by kin-ame | 2009-05-25 11:44 |  ※梅鱒班『半丁』
<cast-71> 班長の誕生会 ~ 5月4日②の巻
5月4日の出来事です。
以前紹介しましたが、我らが班長が50歳の誕生日を迎えられたので皆でお祝いです。
おめでとうござい鱒!
写真のケーキは、スーパーエキセントリック民宿「ぎんれい」の娘婿「H氏」&娘「ゆっか」
が勤務する「エメラルド」に勤務するパティシエが作ってくれたそうです。
とても美味しくいただきました。
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でもちょっと気になります。
一つ目はケーキのロウソク。これでは火がつきません。そうです、これはアイヌ葱の芯です。
この時期の「ぎんれい」ならではの歓迎方法です。この時期の「ぎんれい」ではどの料理に
もアイヌ葱が入ります・・・基い、入れてもらいます。ジンギスカンは基より、卵とじ、てんぷら、
醤油漬け等々、釣行で疲れた体によーく染渡ります。
二つ目は班長の笑顔です。この前のヌーディーな一枚の時の笑顔といい、今回の笑顔といい
本当に幸せなお人です。この日の日焼け跡が気になるところですが、例の粗雑な「鱒テス」か
らも卒業したとの自己申告ですし、そうそう姿形に気をとられることもないでしょう。

GW釣行も残すところ2日間。どんなに素敵な出来事(事件)が待ち受けていることでしょう。
やっぱり人生は旅だな、旅!
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by kin-ame | 2009-05-07 14:09 |  ※梅鱒班『半丁』
<cast-65> Happy ○○○○ Mr.会長!&班長!
班長!きっと今ごろ夫婦水入らずでお祝いしているのでしょうか?
ご子息は既に、ご令嬢もこの春に親元を離れ、家には夫婦2人と愛犬1匹。
こんな天気のよい日に、まさかタイイングセットと向き合ってGW釣行の準備を
進めている訳もなく…。夫婦2人で豊平川沿いを今後の人生に夢を馳せつつ、
お散歩の最中といった感じでしょうか?

最近、我らが倶楽部には【Very Happy】なことが続いています。

その1 当倶楽部会長のN氏、そう!「中野る」で一部に有名なN会長が近日中に
     入籍されるとのこと。おめでとうございま~す!これはめでたい!
     お祝いの会をやりましょう!お嫁さんはその時にお披露目ですね!
     このGWに阿寒湖や屈斜路湖で兄弟舟が観られないのは誠に残念ですが、
     その分僕らの釣れる鱒が増えると思うと複雑な感じです。
     お嫁さんと釣行をどうやって折り合いを付けられることになるのか、後学の
     ためにもじっくりと注目させていただきますよ!

その2 梅鱒班班長が50回目のお誕生日です!おめでとうございま~す!
     どうやらそれを記念して海外釣行を検討されているとのこと。
     モンゴル奥地か、パタゴニアなのか…助さん角さんのお供は難しいですが、
     いまだ衰えを知らぬ『釣り根性』にリスペクトです。
     お祝いはスーパーエキセントリック民宿『ぎんれい』でやりましょう!
     さしあたって誕生日ケーキはアイヌ葱でのデコレーションですね!
     ぎんれいの父さんと母さんも、ヴィトンもさぞ喜んでくれるでしょう!
     ゆっかなんて酒が呑める機会が出来たと大喜びのはずです。

そんな嬉しいこと続きの当倶楽部です。
今後も益々各地で活躍できるように、いつも<笑顔満点>で過ごしていたいものです。
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そう、決してモザイクをかける側を間違えた訳ではありません!
50歳「知命」にして未だ衰えを知らぬであろう肉体を隠す必要は無かったはず
なのですが、あくまでも皆さんにお伝えしたいのはこの笑顔なのですから…>爆笑!
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by kin-ame | 2009-04-29 14:35 |  ※梅鱒班『半丁』
<cast-48> お楽しみっ! でもその前にっ!
さぁ~て、御座い東西っ!
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解る方には解る場所、「そうそう、椅子ね~っ!」と思っていただける方も多いはず、
逆に「無粋なっ!」とお怒りの方もいらっしゃるかもしれません。
尤も「ここじゃないんだよな~!もう一本下の橋を・・・」と苦笑いの方も居るでしょう!

この御仁が何をしているのかは謎ですが、きっと釣りしてるんでしょうね~!?
まさか前の晩に送られてきた<別の川>からのお誘いメールを処理している訳で
はありますまい!>苦笑

今週末、この場所に起つ!そしてきっと・・・

その前に仕事でこれから東京です。明日の夜の便で帰札して、自宅へ着くや否や
峠越えの車の中という算段で、既に釣行への荷造りは完了です。

やっぱりすべきことをしてから楽しまないとね! ねっ!そこのアナタ!!
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by kin-ame | 2009-04-02 09:10 |  ※梅鱒班『半丁』
<cast-26> 大人の嗜み
唐突ですが・・・
最初に好きになった芸能人は『片平なぎさ』だった。小学6年頃のことだったと思う。
まさかその後に火曜サスペンスの女王になるなんて思いもしなかったが・・・
中学校の時に『翔んだカップル』を観て『薬師丸ひろ子』が好きになった。
その後暫くは彼女の映画や情報に敏感だった。
彼女が玉川大学に進学したと知って進路を修正しかけたこともある。
彼女が長渕剛や玉置浩二と結婚する際に勝手に彼女から卒業させて頂いた。
その他時代時代で輝く女性タレントのファンになっていたはずだが、そこまで印象
に残っていないところをみるとその程度なのだろう。

人生もほぼ半ばであろう『不惑の四十』を越え、数年前から夢中になったフライフ
ィッシングとやらに仕事や家族を省みずに没頭し、そろそろ娘と同じ歳頃のアイド
ルがどうのこうのというよりは、どこそこで釣った鱒が・・・とか、あの釣行の時のあ
の町の居酒屋であんなことが・・・とか、興味の対象が大幅に振れてきていること
に気付く。

いつまでも若い娘のお尻を追いかけている訳にはいかない・・・

がしかし・・・若い娘という訳にもいかぬが、そこそこに齢を重ねた中年オヤジとい
う訳にもいかぬのだっ!
例えそれが世界的に名を馳せるCND『野寺宣男氏』であったとしてもだ・・・

見よっ! 隣の御仁を! まるで吉永小百合と一緒の写真に納まるタモリのように、
今にもはしゃぎ出さんぱかりの満面の笑み。相当嬉しかったのでしょうね~。

因みに、きっと僕らは今をときめくトップアイドルと並んで写真を撮ることよりも、
屈斜路湖のダイアナ等に奇跡的に出逢って写真に納めることの方が重要なんだ
と思う。

そうか!だから野寺さんと一緒に撮った写真をプログに載せるように暗に仕向け
られたのか~、やるな~! という訳で~♪

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by kin-ame | 2009-03-03 10:39 |  ※梅鱒班『半丁』
<cast-14> ちょっと無理な設定プレイ
「DATTPOKU-SEN」

決死の想いで「密出<家>」したであろう彼らは、奇跡的に日本に
到着できた悦びで満面の笑みを浮かべ、撮影者に手を振る余裕
すらあったようです。
どこかの入江のようですね。
何故かライジャケを装着しているようですが、きっと「<鱒>頭」か
ら日本近海では装着が義務付けられている情報や、
2馬力以上の動力の場合には船検を取らなくてはいけない情報
までをも入手していたものと思われます。
あくまでも無用な臨検を受けないように予防線を張っていたもの
と見受けられます。

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これは相当一筋縄ではいかない「DATTPOKU-SHA」のようです。

だれが名付けたのか、誰が最初に呼んだのかは不明ですが、
いまではそう呼ばれています。
年に数回、阿寒湖と屈斜路湖に出現しているようです。
阿寒湖畔に毅然とそびえるスーパーエキセントリック民宿の
ぎんれいに行くと加工前の写真が貼ってあります。
彼らのオドロオドロしい情報はあの宿限定で公開されています。
確かあの宿にはその他にも興味深い写真が沢山貼ってあったは
ずです。是非ご覧にお立ち寄りください。

ちなみにそこのご主人と愛犬ヴィトンについての美談については
後日のお楽しみ!
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by kin-ame | 2009-02-17 10:58 |  ※梅鱒班『半丁』