Angler's Do!
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北海Do!より愛をこめて ~     略して『アラDo!』~我が敬愛すべき北海道の鱒と仲間たちのことを書こうと思います。
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<   2009年 03月 ( 23 )   > この月の画像一覧
<cast-46> 釧路川のクーチャンもその被害者な訳で・・・
先日の別寒辺牛川沿い国道での1コマ。
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このアスファルトにタイヤを掛けて停めてはいけないという話。
何やら細かい話のようだが、いやいやどうして重要な話なので、チョット聞いてって!

釧路と根室をつなぐ国道であるこの道は、乗用車や大型トラックの往来が激しい。
当然、我が方が釣りの準備を進めている直ぐ横を多くの乗用車や大型トラックが
往来することとなる。
ドライバーの全て方が気前が良く、気心知れたナイスガイである筈もなく・・・
中には即座に携帯電話『110』番を廻す輩もいることだろう。そう運転中に・・・

当然、通報された方も放置すればなにかと面倒な厭なご時世だ。
判ってはいるけれど、一応パトロールの上で注意を促さなくてはいけない。

そこで、自主的にアスファルトに掛からず駐車しよう!という『内規』ができたのだろう!
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僕らは即座に素直に応ずることとした。
こんな貴重なポイントへのアプローチに便利な駐車帯を失う訳にはいかない。

教えていただいた地元の方に感謝を言い忘れたような気がする。
青のジムニーの御仁、ありがとうございました。
ついては5日に良型のアメマスを僕が釣り上げてしまったとしても許してね!

全道各地での我々の釣りマナーについては、残念ながら合格点とは言い切れ
ないのが現状ではないだろうか・・・
数多くの釣り人たちが様々な方法で楽しむことができるフィールドを守る義務が
僕たちにはあるはずだ。まずは足元のゴミ一つから拾ってみようと思う。

いつまでも世界中のAngler達が訪れるに相応しい大地である為に・・・
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by kin-ame | 2009-03-31 17:33 | Flyfishing
<cast-45> 因みに今日はオレンジな訳で・・・
今年の初めから、割と真面目に某ジムへ通い、鈍った体に鞭を入れている。
目的は、いよいよ始まる「09シーズン」に向けてラッセルや藪漕ぎは基より、
スペイシューティングでちょっとでも飛距離を稼ごうとする気高き志てあったりもする。

そんなことが習慣化されて3ヶ月。それは通常生活の中にも浸透してきていて、
昨日の日曜日にイオン元町店を散歩がてら徘徊してみた。

幼児/子供用品売り場から始まって、食器や寝具、本や音楽、家電にゲーム、婦人服や紳士服。
とくに買いたいものがない私は、鱒達が居心地のよいポイントを探して移動するかのように、
少しずつの移動を繰り返す。

すると視界に興味を示さずにはいられない「チャートリュース」な物体を発見!
思わず擦り寄ってしまう・・・そう、それは男性用下着!
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いま時期の鱒が、この色に引き寄せられてしまう気持ちが理解できたかどうかは
不明だが、結果として下着を数枚買ってしまったのだから、魅せられたに違いない!
結局は家族の強烈な反対に合って、チャートリュースな下着は買い物カゴに入れ
られることはなかったのだが・・・
お洒落のセンスは決して良いとは言えぬ私が選んだ数枚は、イマドキの若者では
好まぬチョイスなのかもしれない・・・が、興味深い一枚を選ぶことが出来た。

それは、『CROSSWALKER』というパンツ。
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なにやら妖しげな光沢がその気にさせる。解説する商品タグにはこうあった。
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<はく>⇒<歩く>⇒<体脂肪の減少>⇒<お腹シェイプ>なんと魅惑のコピーだろう。
このコピーでくすぐられないオジサマが居るだろうか?
このサイクルを実行するだけでお腹が引っ込むだなんてっ!・・・ んっ!?
そう、残念ながら訳がないのである。
はくだけでは痩せることが無理であることを知るには十分過ぎるほど生きてきた。
朝、バナナを食べるだけでは痩せられないのとほぼ同じだろう。

この日の散歩で収穫したことは・・・
①チャートリュースの色に惹かれる『鱒の気持ち』
②下着に気を使うなんて気持ちがまだ残っていたという『儚く淡い気持ち』
③無駄だと判ってはいても、結局それを買ってしまう『他力本願な気持ち』
④万歩計上で2000歩余りの『得した気持ち』

今シーズン、野山を河原を歩き廻るDo!の下着は、渋く妖しく輝く銀色であることをお忘れなくっ!
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by kin-ame | 2009-03-30 09:52 | some others
<cast-44> 一週間前の身勝手な厄払い
実はこの一枚も去年の秋口のもの。
更に付け加えるとcast-21で登場している「彼」である。
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仲間内からは「おいおい!同じネタで振るなよっ!」と叱咤の嵐が飛んできそうだが・・・
いや、むしろふてぶてしく写る『Do!』の姿に野次怒号が飛び交うのかもしれない>失敬

残念なことに今週末はお留守番だ。会社が出勤日にあたっていることと、流石に恐れ多く
も年度末に会社を離れている訳にもいかない。
只でさえ不穏な空気に押し潰されそうになっている世間様は、どんな気分でお過ごしに
なっていらっしゃることかとお見舞い申し上げたい気分でさえある。
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かく言う私も、さほど変わらぬ状況なのだが>自訓
そんな時には一番嬉しくなる一枚を見返すことに限る!>安上がり↑
観て思い返し、必死に感触を取り戻そうと記憶を手繰る>けっこう労力↓
なんとかバーチャルに感覚を蘇らせ、彼を取り込む寸前辺り・・・から
想像は膨らんでいき、制御不能の空想世界へ迷い込む>完全自暴自棄↑

そんな時に僕は思う。きっと来週末は記録更新だっ!タイトル奪取だっ!・・・と>自己中
そう、来週は厚岸の方々にお世話になって「アメコン vol.12」に参加させていただく手筈と
なっている>期待大
道東のパラダイスに引き続き住まう事となった<MADさん>の手引きに依るもの>感謝
今夜はその作戦会議がススキノリバーで開催されると聞き、一週間も前から高揚感が
抑えきれないことになっている。

昨年の渚滑川のダービーに引き続き2回目の公開競技、というか大人版「お楽しみ会」?!
設営される側の皆さんには大変お世話になることと思うが、厚岸の自然と地元の皆さんに
感謝しつつ楽しませていただきたいと思うのである。

来る4月5日の午前7時過ぎ頃に是非、川面でこう叫んでみたい。
「Fishon! やった!重いぞっ!70オーバーだ~っ!」と・・・
そして5分も遣り取りした後のことでしょうか、「あ゛ーーーーーーーーーっ!バレたっ!」
そ~れ、見たことかっ!自業自得だ。普段の不義理・不摂生が祟ったに違いない。
帰路に着くDo!の背中に悲壮の気配がタップリ漂うこととなる。

・・・というネガティブな感覚を今のうちに厄払いしてやり過ごしておく。
これで当日は期待大っ!!どうだ!参ったかっ!
 コイツ・・・相当イカれてる>お粗末っ!
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by kin-ame | 2009-03-28 14:24 | Flyfishing
<cast-43> 祝!回線開通
皆さんは『真珠の耳飾の少女』という絵画をご存知でしょうか?
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1665年頃にフェルメール・ヤンという画家が遺しています。
ある美術館のト書きにはこのように説明がありました。

一瞬ふり返って、じっと私たちを見つめる少女はだれだろう。
肩まで垂れた青と黄色のターバンがエキゾチックな風情を添え、
東方世界との交易で栄えたオランダならではのファッションである。
光の演出も鮮やかで、少女の顔だけを暗い闇から浮かび上がらせる。
光の粒が見開いた瞳や赤い唇にも輝き出、とりわけ大きな涙形の真珠に宿る。
この貴重な真珠こそ主役なのかもしれない。
謎の天才画家フェルメールの、忘れがたい印象を残す名画である。


もしかして僕は、この作品に憑かれてしまったのかもしれません。

で、もう一枚。 とあるお店で酒に興じて撮った一枚です。
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光と影、印象深く妖しく輝く光と、ハイヒールとその影。
ハイヒールがメインであるはずの一枚なのに、見つめているうちにすべての影に意味があるかのように心に伝わり始めます。

そう、実は表現されているのは『実像と虚像』。

あの時に相応しい一枚だと思います。
さしあたってこの一枚の主役はなんでしょうか?
もしかすると、残念ながら写ってはいませんが、このハイヒールの持ち主なのかもしれません。

・・・という訳で、祝!回線開通!
  ※絵画ト書き:大塚国際美術館出典
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by kin-ame | 2009-03-28 13:35 | other pleasure
<cast-42> 2時っチャオ! vs 虹っチャオ!
唐突だが・・・
TBS系「2時っチャオ!」は、月~金午後2時から恵俊彰と久保田アナのMCで軽快に
進行する俗に言うワイドショー。 

一方…
僕らの「虹っチャオ!」は、欲深く且つ紳士なAngler達がほぼ毎週末の日の出前から
朝霧にむせびつつ、ただジ~ッと水面に蠢くライズリングを探すことから始めて、慎重
に且つ大胆にラインやフライを選択し、狙ったところにシュート&ヒットを繰り返すこと。

トラウトパラダイスな北海道は今、雨鱒が真っ盛りな時期だが、たまにHPやブログなど
では良型の虹鱒の釣果も確認することができる。
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シーズンインして間もないし、まだ満足いく釣果もあげていないのに、次のイメージを
膨らませていくのはハシタナイのかもしれないけれど…
あの一匹を引き寄せた時のめくりめく高揚感をいつまでも忘れられない僕は、次の週
末の釣行計画を練り始めてしまう。
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※因みに、このsageのLaunch#3はこのあとティップを時の主に踏み潰されて3ヶ月
  の入院生活を送ることとなる。写真撮影もホドホドにしなさいという教訓の一つ。

一昨年の9月、あり得ないほどに低く掛かる『虹』を見て思っていたことがある。
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きっと湖底深くに潜む虹鱒の主の胸鰭に、虹の輪が引っ掛かってしまったのではないかと…
>照っ!
間もなく4月、そろそろそれを確かめに足寄峠を越えてみようと思う。
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by kin-ame | 2009-03-26 09:37 | Flyfishing
<cast-41> 欲張りな訳
先週末に今シーズンインを無事迎え、いよいよウキウキな週末が続くこととなった。
6月末のビックイベント迄は、ほぼ毎週末全力疾走となることだろう。
4月4日からの厚岸でのアメコン、
5月GWにはいよいよ阿寒&屈斜路への初釣行、5月15日からは阿寒FFF
この頃には魅力溢れる山上湖も氷落ちを迎えるだろう。
6月中旬からは道東のスーパーハッチを狙っての峠越えが続く。
それらの合間には予習復習、模擬試験。まるでセンター試験を控えた受験生だ。

僕らは何を求めて駆り立てられているのだろう?
ほとんど可能性がないあの彼女と再び出逢えることを哀願してか…
よりグラマラスな新しい彼女との出逢いを渇望してなのか…
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確かに言えることは、勿論そんな彼女達との出逢いも大切だけれども、
旅には欠かせない仲間達や旅先で出逢う新しい友、
木や森、陽射しや風、雨粒、そんな季節の声々や数々の味覚は、
誇り高き北海道の魅力を時に厳しく、時に優しく僕らに教えてくれている。

今日を生きる。直ぐにでも「釣りの虫」が騒ぎ出す。だからはりきって明日へ生き抜ける!
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by kin-ame | 2009-03-25 10:50 | Flyfishing
祝!<cast-40> はやる気持ちは抑えきれず・・・
今年初となる極東ツアーは、午後11時、雨降る札幌からの出発となった。
途中何度も現地の天気予報を確認するが、あまり調子が良くない。
でもそんなことは一向に気になるはずない。
久々に気の合う仲間と出る道東への旅は、そんな悪天候さえも気にする
暇がないくらいに笑いの渦で車内を包み込む。
まるで年頃の娘達が箸が転げた位で笑い出すそれに似ていた。
要するに、年甲斐もなく興奮していた訳だ!!

少し早めに着いた現地では、御気楽なAngler達が連れてきた陽気で徐々
に晴れ間が見えてきていた。
外が真冬並の極寒であったとしても躊躇はしていられない・・・早速準備に取り掛かる。
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久々に線路道の枕木を一つ飛ばしで歩く様は決して「知命と不惑」の集団
とは悟られぬまい>笑
僕らの期待感そのままに空は晴れわたる。因みに気温は「-6℃」。
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どうやらまだちょっと早いみたいだ。釣果が一向に進まない。
というより周囲の誰も釣れない。
地元のAnglerが「まだ水がひゃっこいもんね!」と苦笑する。
後にポイント替えで極東へ移動する途中で、カヌー乗り場の中間地点辺りからは
はまだ川面は凍っていた。まだ早いはずだ・・・。

気分を変えて移動する車内は爆釣させるつもりで満々。
それは札幌⇒厚岸のそれよりも熱くなっていたことと思い返す。ところが・・・
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そんな高揚感を冷ますには十分すぎる位に極東の沼は凍っていた。
一緒に居たAnglerの一人は「3連敗だ↓」とつぶやいた。
そう、彼はこの沼に縁がないようだ。
沼の神様が彼に金と銀のロッドを持って語りかけてくれるのはいつになることやら・・・

翌日は早過ぎる別寒辺牛川に見切りをつけて、昨今人気の太平洋側河川
へと参戦する。地元の敬愛する夫婦のご主人と遭遇して情報を得る。
前日の雨の影響は大きく、先週まで良好だった釣果もイマイチ。
そんな中でもツワモノのAngler達は目指す獲物を釣り上げる。
対岸では70オーバーもあがっていた様子。
こちらはもっぱら育児にあけくれる。>反省
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はやる気持ちを抑えて帯広市内で一泊/旧友も加わり帯広ナイトを楽しんだ
翌朝は十勝川へ・・・
偶然にもとても参考にさせていただいている『気ままにキャスト』のakaさんと
遭遇。まんまと目の前で69の大物をさらわれる。>絶叫
流石はakaさん!ブログ同様に観せ方が巧い!!記憶に残る1匹でした。
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一方我らが班長は遊んでもらった彼女の整形手術中。
最近ではもっぱら『粗雑な鱒テス』がお気に入りの様子。
手術ももてあまし気味。 班長!そろそろ乗り換え時期ですよっ!!
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by kin-ame | 2009-03-23 17:23 | Flyfishing
<cast-39> 心地よい焦り
いよいよ今晩出発だ!やっと正式に2009シーズンに突入・・・のはずだ。
2週間の前の気まぐれな暴風波浪で温泉美食ツアーに取って代わってしまっ
たそれとは異なり、じっくりと3日間、気の合う仲間と水面を手繰る。

思い返せば、去年の11月24日以来の高揚感。再び彼に出逢いに川岸へ立つこととなる。
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今シーズンは何度通い詰めることになるのだろう?
「百年に一度」と言われている経済大不況は、どこまで僕らのFFに影響してくるのだろう?
たぶんに漏れず、この彼とはお友達になりたくない。
しかし「百年に一度」も出逢えないかもしれないグラマーで色鮮やかな彼女なら大歓迎だ。
その為にも必死にその彼と闘いながら、同時に眠気と闘いながら峠を越える日々が続く。

明日の晩は厚岸の牡蠣、明後日の晩は・・・!? んっ!? やっぱり美食かっ?

明日の晩に仲間と釣果記録更新の祝杯をあげる為にも、やっぱり僕の気は焦り始める・・・
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by kin-ame | 2009-03-19 08:12 | Flyfishing
<cast-38> ベター・オブ・ザ・うど~んです。
今回の四国食べ歩きを掲載しない訳にはいかないけれど、
いつまでフライフィッシングの話題に触れ続けないのかも気になる。
という訳で、残りの<ベター・オブ・ザ・うど~ん>を一気に発表です。

穴吹製麺所 レンタカーにナビが付いていたからこそ辿り着けた感じ。
うどん1玉&レンコン天 210円也! 高松入りして最初の店だっただけ
に値段のカルチャーショックは大きかった~っ!
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場所も完全に片田舎だったし・・・店へのアプローチが舗装した畦道な感じ。
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時間が午後3時近かったのでちくわ天が残っていなかったのが残念でしたが、
レンコン天だってどうしてどうして、美味かった~っ!

あたりや 名前だけ聞いたら交通事故関係のその筋の・・・って感じだけど。
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残念ながら辿り着いたときにはご覧の通り。
次回の時には早めに廻らないと駄目な1店です。

大円 「ぶっかけ」専門店、「ぶっかけ」のバリエーションが多彩。
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食べたのは「天ぷらおろしぶっかけ」 それでも590円也。
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 「ぶっかけ」って同じうどんでも別世界な感じです。
まだまだ修行が必要なようです。奥が深いっ!

わら家 建物に雰囲気のある素敵なお店でした。古くからある感じ。
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ここでは「かまあげうどん」です。 420円也。
とても優しい味でした。
午後からの徳島での会議があることと、このあと「竹清」へ行くつもり
だったので、慌てて食べました。
「かまあげうどん」も全く別のジャンルです。

⑤大将 番外編~この店は徳島市内です。
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皆で突っ突く「たらいうどん」、要するに「かまあげうどん」
徳島で入った飲み屋のママさんに教えてもらって寄りました。
でも見てください!飲んだ後で仲間で楽しく食べる美味いうどんは絶品です。
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この他にも寄った店が数点ありますが、まぁ好みってのもありますからね↓
全てが万人にウケる訳ではありません。
それらの店は割と甘めの出し汁な感じがしました。

うどん、UDON、饂飩・・・ これで人様の役に立ちたいと強く感じた旅となりました。
そんな日が来ればいいなと思いながら、週末の釣行へと出たいと思います。

今週末は極東シリーズです!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

はぁ~っ、やっと本筋に戻れる気がする~♪ あると思いますっ!
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by kin-ame | 2009-03-17 18:46 |  ※グルメDo!
<cast-37> お宮下
その昔、神社は神様に供えた米や酒などを参道の店々に払い下げ、
その店々はそれらを使って煎餅や饅頭などを拵えて、参拝客に売っ
ていたとのこと。

「お宮下」、転じて「お土産」
地方地方の特産物を持ち帰って親や親戚、仲間と分けていただく。
お土産自身も楽しみだが、土産話もこの上ない楽しみとなりえる。

さて次はどこへ旅することやら。
また持ちきれないほどのお土産と一緒に旅から帰る。
家族や仲間の喜ぶ顔を思い描きながら。

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それにしても買い過ぎだ。ざっと102食分あった。
そりゃ腹も壊れるはずだ・・・>失笑
皆さ~ん!届くの待っててね!
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by kin-ame | 2009-03-16 19:01 |  ※グルメDo!