Angler's Do!
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北海Do!より愛をこめて ~     略して『アラDo!』~我が敬愛すべき北海道の鱒と仲間たちのことを書こうと思います。
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<cast-187> 日本の夏、flyfisherの夏。
いや~暑いのなんのって、夕マヅメ狙いで出掛けた尻別川。
ゆっくり出掛けて午後2時ごろにポイントに着いたら既に汗だく…。
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最初に入ったのが減水区間だったせいもあって、涼な風にも恵まれず…。
更に経験不足な僕らは、ネオプレーンなウエイダーで汗ダクダク…。
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それを嘲笑うかのように虹や桜がライズを繰り返す…。
もしかするとウグイも交じっていたのかもしれないが…、
汗だくな僕たちはそれすら見分けることも儘ならず…。
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ポイントを代えてチャレンジするも尻別川は余りに優しくなかった…。

そんな日もあるさ…、と西の空の怪しげな雲がそっと呟く。
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# by kin-ame | 2011-07-05 18:13 | Spayfishing
<cast-186> ファースト・ラン ~ いよいよ奴らがやって来る!
我らが班長が掛けた一尾。
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いつも奴らの噂を聞き出すのはもう少し後のことだから、今年は随分と縁起が良い様子。
それにしても立派だな~。美味しそう! 
札幌のTavolaGanba亭で食べる白子のスモークは絶品だしね…。
班長、キープしたのかな? 縁起モノですよ~!
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# by kin-ame | 2011-07-02 17:58 | Spayfishing
<cast-185> The wide swing that is necessity
ここ数年、モンカゲの釣りには恵まれていない。
モンカゲが減ってきたという友人も居れば、僕の通う回数が減ったからという友人も…。
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ましてや屈斜路湖がウグイばかりなのだから、阿寒のモンカゲへの期待も自ずと募る。
なにを期待する訳でもなく、ただその一匹との出逢いを大切にしたいだけ…。
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しかし釣りの神様はそう容易く環境は整えてくれてはいない。
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決してストイックなフライマンではない僕たちは、より確実なポイントを選んで「タッケさん」
と出逢わぬように気配を消しながらフローターを膨らます。
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今年もまた満足のいくエキサイトな釣りを楽しみ損ねたままで、夏が深まっていく。
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# by kin-ame | 2011-07-02 14:43 | Flyfishing
<cast-184> 北海道神宮例大祭 ~ さっぽろまつり
今月の15~16日に、ご縁をいただいて初めて「さっぽろまつり」の山車(だし)の
お手伝いをすることに…。
ながく札幌に住んでいたが、「さっぽろまつり」がこんなことになっているとはつい知らず。
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実は札幌市内が三十有余の地区に分かれていて、昔は多くの地区で山車を所有していた。
これらの山車を所有維持するには、多くの人出と経費が必要となる。
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コミュニティの崩壊が原因とは信じたくないが、現在残っている山車は「8つ」。
その8つも「いつまで維持できるか…」と山車部長が嘆く…。
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「ピーヒャラ♪ピーヒャラ♪ピーヒャララ♪」
「テンテケ♪テンテケ♪テンテテテ♪」「トントン♪トトトン♪トン♪トトト♪」
笛と太鼓の軽快な音色に、街が俄かにざわめきたっていく。



今ではこんな遊びを観ることも少なくなってしまった芸者衆の艶やかな踊り。


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自身にとって、北の大地に継ぐべき文化として改めて札幌の魅力を知る2日間となっていた。
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# by kin-ame | 2011-06-29 14:01 | some others
<cast-183> と或る繁華街の片隅で…
よっ!そこの社長さ~ん!いい写真あるよ!お上にみつかったらお縄モノだよ!
ホントは観れない部分をいい具合に直してあるからバッチリだよ!!
どうだい?1枚1000円ポッキリだ!
なに?高いって?  ん~っ…、じゃあ特別に500円だっ!
なになに?まだ高い?  お兄さん、ずいぶん足元みるじゃないかっ!
え~い、もってけ泥棒!! 1枚につきジンギスカン1回、これでどーだ~っ!

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今宵もアングラーな夜は更ける…

ちょっとお下品だったかな…>苦笑
この画像の伝説的な類似ブログはコチラです…>大笑
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# by kin-ame | 2011-06-29 12:57 | Spayfishing
<cast-182> How to spend moderate holidays
それはもう3週間以上前のこと。
前夜の雨がまだ残るなか、数年振りに訪れた霧の立ち込めた近郊の湖。
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記憶の中では何も変わっていなかった。そう、何も…。
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日の出と共に先乗りしていたakaさんはしっかりと実釣済みで…。
近場だからと気を緩めてゆっくりと乗り込んだ僕らにはそれなりの釣果しかなく…。
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それでも久々のプカりは十分に僕のココロを癒してくれていた…。
気持ち良くふフッ…と居眠りをしてみても、風間のアタリが呼び戻してくれる。
極めて幸せな瞬間。
まだ若い茶鱒達が飽きない程度に僕らのお相手してくれた。
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午後になるとすっかり天候も好転し、梅鱒班本隊と美笛川インレットで合流。
班長が新調されたロッドのデモンストレーション。ラインが面白いように飛んでいく。
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僕らはなんて素敵な趣味と出逢っていたのだろう。改めて沁み入るほどに実感。
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# by kin-ame | 2011-06-09 11:51 | Flyfishing
<cast-179> someday somehow…
愛娘のご機嫌を得るには、湖上だけではアイテムが足りないことは判っていた。
基本的には『お小遣い』だろうが、元来拙宅ではそのような手は使ったことが無い。

年頃の娘達と些か齢を余計に重ね出した妻の悩みを一時的にでも解決させることの
できるコラーゲンタップリな鶏白湯鍋や冷凍庫にアイスクリームを絶やさぬように心掛け
ることだろうか…>苦笑

今回の旅では、サブタイトルに湯巡り秘湯ツアーと銘打っていた。
そりゃ娘がついてくる訳だなと…。
2日目の午後は雨の予報だったので、午前中には納竿して阿寒峠を越えたのであった。
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ちょうど屈斜路湖の状況も見たかったので親父にとっても好都合!
湖のアウトレット側から順にポイントを確認しつつ、しかも娘には気付かれぬように…。
池の湯では、5~6人のフライマンが腕比べ。娘は池でハイ!ポーズ!
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砂湯ではソフトクリームを餌に引き寄せた辺りで、湖畔で湧く微妙な温泉に感嘆!
親父はその隙に砂湯右湖畔の沖合にAnglerが立ち込んでいないことにガックリ。
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仁伏半島の前後では多くのAnglerが立ち込んでいた。この時間でこの数なら釣果も
まずまずなのだろう。前日に大物が掛ったと噂に聞いていたので…、フムフム。
車を停めて聞き込みたい想いをグッと堪えて、車はそのまま川湯の公衆浴場へ。
湯加減や効能が激しく効き過ぎて10分も浸かっていられず。
それでも十分に堪能して、帰りがけには仁伏の屈斜路湖ホテルで改めて入湯~!
ババンババンバンバン♪♨♪ ハ~ビバビバ♪♨♪
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翌日の帰り際にはオンネトーを見学しながら雌阿寒温泉を堪能。
前回浸かった時よりも随分と温度が低く物足りなかったが、名湯であることに変わりなく。
すっかり娘のご機嫌もフル充電。
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2日続けてのアイヌ葱モッコリジンギスカンにも好反応!
娘にとっては、的外れなオヤジ達の会話に気のない返事をしつつも付き合いきるしぶとさ。
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想像以上に楽しく旅ができた余り気の利かぬ親父は、実は四六時中ご機嫌フル充電。

こんなご機嫌な旅を、班長は2年前のお盆に経験していた訳であって…。
o-samaにおかれては、早めに企てないと実現しませんよ~だ!

たまにはこんな旅もいいな~と思うばかりなり…。
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# by kin-ame | 2011-05-17 18:51 | other pleasure
<cast-178> Thank you ! Mitsuyo , Fight ! Mitsuyo
実は今年のGW阿寒湖釣行は、娘と一緒に参加したのである。
今年早々に浪人を決め込んで、彼女なりに来春への準備を進める姿を見守っているうちに
恐る恐る(笑)誘ってみると、その答えは意外にも即答だった。
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5/2に末娘の誕生日パーティーを済ませて、その夜に自宅をスタート。
車中の会話も尽きぬこと無く、3日の午前6時過ぎには阿寒湖に着いていた。
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ボートの準備を済ませて、2人分の装備品を整えて、「さぁ!出航!」って頃には、凍て
つく寒さと、風を伴う波しぶきに、さぞや「とんだ旅に付き合わされたものだ…」と腐って
いたことだろう。
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実際のところ1日目も2日目も生まれて初めてのルアーフィッシングで、うんともすんとも
手応えがないロッドの先に、この先一年の受難さえ予感していたのかもしれない。
そりゃ、父親としては焦るばかりでナニしてやれる訳でもなく…>苦笑
せめても父親のフライロッドに掛った『場を読まぬ鱒達の後始末』を手伝わせるのが関の山。
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それでも共に参加した釣り仲間の応援宜しく、3日目にはヤイタイ島の沖目で爆釣体験へ
辿りつくことになるのである。
彼女のドヤ顔をカメラに収めながら、やっぱり彼女は「もってる」んだなと確信して親バカ
振りを発揮する。
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一番恐れていた「スーパーエキセントリック民宿ぎんれい」の洗礼も、必要以上に盛られる
アイヌ葱ジンギスカンにも、時にもよおす野外放尿さえも無難に乗り越える我が愛娘をみて、
どんな寒さも吹っ飛ばす心安らぐひと時であったことは間違いない。
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そんな彼女もまもなく19歳。 あと幾つの想い出を残せることやら…。
愚親の底知れぬ心配は尽きぬ訳で…。ただただ彼女の幸せを祈るばかり。
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# by kin-ame | 2011-05-12 12:07 | other pleasure
<cast-177> Children tend to be ungrateful to their parents
あまりに寒いものだから、手は冷え切ってしまい霜焼けになってしまう。
3日間も繰り返すものだから、どんどん症状は重くなってしまう。
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それでも阿寒の雨鱒たちは、僕らとそこそこ遊んでくれるものだから止めるに止められず…。

散々に痛めつけられた掌をどうやって癒すのか…。
そりゃやっぱり美味いモノを食べることが一番な訳で…。
連日連夜「ぎんれい」で振舞われるアイヌ葱が、僕らに底ヂカラを与えてくれる。
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3日目の最終日には、スーパーエキセントリック民宿「ぎんれい」の強毒に犯されてしまった
ウーリーさんとakiさん、アングルには写っていないけれどMADさんとo-samaとで
特製味噌ラーメンや豚丼に舌鼓!

ここでも「うっ、ウマい!」と唸ってしまう。この季節のアイヌ葱は本当に堪りません!

えっ? 釣果はどうだったのかって?
娘に恥をかかぬ位は釣れたけれども、数でいえば美津代に完敗であることが明白な訳で…>嬉and哀
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# by kin-ame | 2011-05-11 13:27 | 倶楽部
<cast-176> シムラ君がイク!⑩ ~ The thing which Mitsuyo does not like
今年の阿寒湖は寒かった…。3日間とも雪が舞い散る寒さだもの。

通い出した10年位前にはそんなことが当たり前だったように思うけれど、
ここ数年の間は随分と暖かかったんだな~とぎんれいの母さんと振り返っていた。

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そんな寒い日には、休憩時の珈琲タイムが非常に有難く感じる訳で…。
僕の狭いゴムボートにはちょっと幅を効かせ過ぎの荷物となるのだけれど、
その荷物が、いまやロッドやリールと同じ位に欠かせぬアイテムになってしまっている。
むしろ、ライジャケと同じ位に携帯必須なアイテムとしての啓蒙活動が必要なほどで…。

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淹れたての珈琲をフーフーと飲める限りの温かさで少しずつ喉に流し込む。

「うっ、ウマい!」

思わず声が出る。まるで、その日初めて掛けたアメマス(勿論、Qちゃんではないことを
確認することが先なのだが…恥)の大きさを確信してから、友人に「掛ったよ~!」と声
を掛けてしまうほどの声量で…。

残念なことは、帯同していた美津代(長女)は珈琲が苦手だと言うことで…。
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# by kin-ame | 2011-05-11 12:58 |  ※シムラ君がイク!
<cast-175> Buono!Buono!
昼過ぎから『プレ牡蠣宴』を開始させた僕らは、午後3時には転寝を始める始末…。
こんな姿を釣りの神様に見られたら、そりゃ大変なコトになるに違いない…>納得
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午後5時に『モソモソ』と起き出したオヤジ達は、小さめの浴場で順に身を清めてから
いよいよ『牡蠣宴』へとなだれ込む。
生牡蠣、焼き牡蠣、カキフライ…、ベーコン巻き牡蠣、牡蠣鍋、アサリのワイン蒸し、
ホテルの主が「今年の初物の時不知だから」と言ってお膳に上物を並べていく。
早速にも箸をつけては歓声があがる。「美味いっ!!」そりゃお酒もすすむ訳で…。
余りに盛り上がるものだから、外で荒れ狂う雨風なんて気になる訳も無く…。
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翌朝はゆっくり起きて、Anglerとしてはあり得ないホテルでの朝食にありつく。
空には薄らと晴れ間も見えてくる。
「もしかして振れるんじゃないの?」と一番腰の重い僕が、珍しくやる気をみせた
ものだから皆も渋々準備に取り掛かる。
結果は…、あり得ない程の増水と珈琲牛乳並の濁り、立ちつくせんばかりの強風、
皆に詫びる間もなく『すごすご』と宿へととって帰すこととなる。
どうやら釣りの神様に咎められてしまったようだ…>反省
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再び厚岸を出る頃には快晴となり、むしろ暑いくらいの回復ぶり。
消化不良な不良Anglerな僕たちは、管釣を探すもオープン前。
切り替えの早い不良Angler達は、とっととグルメリポーターへと変貌する。

意味のない年功序列を良いことに、一番若いAnglerに禁酒令を発令して白糠の
『はまなす』になだれ込む。
午後12時半からたっぷり2時間、ワインと酪恵舎のチーズやラムステーキとニョッキ、
ほぼイタリアンなシエスタ状態。

それもまたアリかと道東道で車に揺られながらふと考えてみたりする。
それでも懲りないオヤジ達…。
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# by kin-ame | 2011-04-30 12:07 | other pleasure
<cast-174> 風と雨と牡蠣と乾酪と…
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今年は随分と遅めの到着となった。
釧路町の吉野家で「朝朝飯」を済ませて、昆布森を抜ける頃には午前5時は過ぎていた。
残念ながら去年から国道沿いの駐車スペースには制限が出来ていた。
ちょっと離れたところで肩身を狭くしながら「モシャモシャ」と身支度を進める。
変わることのない週間天気予報の傘マークをながめながら雨風の覚悟は出来ていた。
岬の先まで一気に線路に沿って枕木を渡り歩く。
いつもならそろそろ一番電車がやってくる頃。
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一番雨鱒は早々にやってきた。サイズに物足りなさは残るものの、
牡蠣川での「ズーボーヒーカイ」は今夜の宴に大きく響くことには違いない>苦笑
仲間の竿も順調に曲がるものの「快心の一鱒」には出逢えない。
ネット上で観る優れたAngler達のようにはなかなか振舞わせては貰えない。
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こんなに遠くまでやって来ているのに昼過ぎには納竿となった。
それは、十分に釣れた訳でもなく、寒いからでもなく…、
余りに魅惑な宴が待っているからであって…。

その夜と翌朝の厚岸漁協直売部で牡蠣を堪能した僕の顔は、まるで岬の先で80オーバーの
雨鱒を釣り上げた時の恍惚とした『ドヤ顔』だったに違いない。

嗚呼、釣りブログを名乗る自信が薄れゆく…>無念っ>汗!
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# by kin-ame | 2011-04-30 11:28 | other pleasure
<cast-173> Withdrawal symptoms


ふっ…と、釣りに出掛けたくなるこの感じ…。 
どんな彼女(鱒)と出逢えるのか妄想しながら峠を越えるこの感じ…。

いよいよ末期症状のようだ。
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# by kin-ame | 2011-04-16 17:40 | other pleasure
<cast-172> In a person becoming the habit
これを誰に観ていただくべきか、迷った挙句にこの場を選ぶことにする。



春の河原で「ぴいちく」さえずる雲雀も和むが…、
無邪気に「た」のみで会話する『これ』も代え難い。

余りに釣りに行けぬ日々が続くものだから、ブログの主旨が変化しつつあって…。
これも震災の影響なのか!?
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# by kin-ame | 2011-04-14 08:38 | some others
<cast-171> Terrible earthquake cloud
youtubeを良く観るようになって、こんなもの見つけてしまった。



これはこれで怖いこと。

『鱒雲』とか言っちゃって、80以上の大物が現れると電磁波的にどうにかなっちゃって
川面が動くとか、ガイガーカウンターみたいにピリピリって判ればいいのに…、と無理矢理
に釣りブログっぽく書き添えることが、せめてものAnglerとしての抵抗だったりする…。 


えっ? それは魚探だろって。。。 それを言っちゃお終いよ~>恥
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# by kin-ame | 2011-04-12 17:18 | some others